のストーリー

「ロンクロ・ド・ニノン」のストーリー

同じ街で生まれ育ったオーナーの2人、マチューとセバスチャン
彼らの幼い頃からの夢は、今も続く彼らの友情と同様
「信頼できる誠実で楽しいグルメの場をパリに作ること」でした

店名は17世紀の作家、ブリュイエールのように讃えられた
美しい宮廷文人、Ninon de L’Enclos ニノン・ド・ロンクロにちなみ
ニノンの 小さな屋敷と名付けられました

チーム

sebmat

セバスチャン

テーブルアートに興味を持つ、とくにパティスリーが好きな美食家
文学青年のセバスチャンが、ここ文教地区のカルチェラタンにお店を出したのは
とても自然な流れでした

いつもにこやかにお客様を迎え入れ、要望に注意深く耳を傾けて
紅茶、カフェ、ビール、ワインセレクトの相談に応じています

マチュー

パリ9区にあるレストラン「コントワール・ボーロワ」の
オーナーでもあるマチューは
ミシュラン1つ星レストランでソムリエとして4年間勤め
2つ星レストランで料理に対する知識を深めました
料理とワインに関する知識と情熱、愉しみ方を
「ロンクロ・ド・ニノン」を訪れる人々と共有することが彼の喜びです

ハマモト トヨユキ(シェフ)

愛知県出身、調理製菓学校で学んだ後、東京の有名パティスリーで働き
技とセンスを磨きました

2016年に渡仏「ロンクロ・ド・ニノン」の立ち上げに加わりました
彼の作り出すすばらしいパティスリーでパリジャンを満足させたいという夢を
「ロンクロ・ド・ニノン」で叶えています